ヘルスケア

純水について

純水ステーションをやっています!

health_pic_01.jpg

「安全な水を子供たちに」をテーマにキャンディでは2004年の10月より純水ステーションをたちあげました。
純水とは国語辞典では「不純物のきわめて少ない水」とでています。
理論的には100% H2O(水)のことです。
2004年3月にNHKスペシャルで取り上げたほど今、日本の水の安全神話が崩れてきています。
 

純水はここが良い!

覚えていただきたいのはカドミウム・水銀・鉛という有害物質もミネラルといいます。
有害なミネラルだけを取り除くことは不可能です。
浄水器で有害ミネラルを除去するために良いミネラルも除去しなければならないということです。水に含まれるミネラルは量的には少ないものです。
さらに体への吸収効率からいうと200ccの牛乳とドラム缶1杯のミネラルウォーターは同じくらいになります。良いミネラルや栄養は食べ物から摂取し水に溶かされて体に吸収されます。
不純物を含まない、栄養を溶かす力に優れた純水は健康に最適な水なのです。

 

health_image_01.gif

浄水システムについて

キャンディでは、SHIMADAのRO洗浄システムを使用しています。従来の製水機では、ろ過をする穴が大きく、硝酸性窒素・トリハロメタン・鉛・放射性部室・ヒ素・農薬・ダイオキシンなどの有害物質を含んでいました。
しかし、SHIMADAのRO洗浄システムは、 0.0001ミクロンの穴でろ過をする為、 有害物質を一切含まず、ろ過をします。
環境汚染が悪化している現代だからこそ SHIMADAのRO洗浄システムのお水をお勧めしています。


 

health_image_02.gif

 

 

パルス式超短波について

pic_4.jpg

超短波で体が芯まで温まります!
お腹・背中・肩・胸・足の裏・ひざ・腰など 体の全身に使用する事ができる超音波です。
全く新しいスタイルの超短波治療! 血行を促し、ガンコな冷えを改善する事ができます。
気になった方は一度、店舗にお越しいただいて、お試し下さい。
 

超短波はここが良い!

体の深部で熱を発する超短波エネルギー!

超短波はごく波長の短いエネルギーで、毎秒2700万回も振動します。照射すると、体の深部まで到達します。
超短波が体内の脂肪層や組織を透過する際、超短波によって細胞分子が回転し、摩擦を起こし、内部で熱を発生させます。
これにより、部位の温度が上昇することを、超短波の温熱効果といいます。
体の深部に直接作用するため、血行を良くし、胃腸の働きを活発にします。

超短波をあてることによって、部位の温度を上昇させ、血行をよくする温熱になります。
超短波により熱が生じて治療部位の温度が上昇することを、超短波の温熱効果といいます。
赤外線やホットパックなどを温めても、皮膚で熱エネルギーが吸収され、皮膚表面から0.5~3mm程度しか浸透しません。
それに対して、超短波の温熱効果は体内温度を3~4℃程、直接上昇させ、血行をよくします。その結果、コリや痛みを緩和し、胃腸など内臓の働きも活発化します。

 

超短波は脂肪や筋肉の層を通って体の深部に達し、体の深部に直接作用します。
体の深部までエネルギーを伝えて温熱効果を発揮する物理治療法は、超短波だけ。
超短波以外のエネルギーでは体の深部に達することができないのです。
その確かな効果は広く認められ、衣料分野をはじめスポーツ分野、福祉分野などから大きな期待が寄せられています。

血流測定について

pic_5.jpg

血流測定 健康相談会 毎月開催中
あなたの血液の状態はいかがですか?
サラサラ?ドロドロ?
ある日、突然やってくる生活習慣病の怖いところです。
病気じゃないけど、健康じゃない人が増えています!
キャンディーでは、毎月、血流測定を行っています。
皆様のお越しをお待ちしています。

  •  
  •  
こんな方はぜひ、一度、血流検査を受けて下さい!
お気軽におこし下さい!
  • ・ 体温が低いと感じている方
  • ・ 血行不良を感じている方
  • ・ 胃腸の調子が悪い方
  • ・ 冷え性の方
  • ・ 身体にコリを感じている方
  • ・ 頭痛がある方
  • ・ 疲れ(だるさ)がとれない方
  • ・ 身体に痛みを感じている方
  • ・ 不眠の方
  • ・ 便秘の方
  • ・ 神経痛の方
  • ・ 筋肉痛の方
  • ・ 食欲不振の方
  • ・ しびれを感じている方

 

health_pic_s01.jpg health_pic_s02.jpg health_pic_s03.jpg

健康相談会の様子です。家庭物理療法師の方から、アドバイスをもらえます。
おかげさまで好評のイベントになっております